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遠投サビキラインおすすめ10選|ナイロン・PEの選び方と号数を解説

遠投サビキでは、ロッドやリール、ウキ、コマセカゴだけでなく、ライン選びも重要です。

足元で仕掛けを落とす通常のサビキ釣りとは違い、遠投サビキでは仕掛けをキャストして沖のポイントを狙います。

そのため、

  • 仕掛けを遠くへ投げやすいこと
  • キャスト時の負荷に耐えられること
  • ウキやカゴを操作しやすいこと
  • 狙ったタナまで仕掛けを送りやすいこと
  • 掛かった魚を取り込める強度があること

などを考えてラインを選ぶ必要があります。

遠投サビキではナイロンラインを道糸として使う方法と、PEラインを道糸として使う方法があります。

初めてならナイロン3~4号が扱いやすい選択肢です。

一方、飛距離を重視する場合はPE1.5~2号を使い、先端にナイロンなどのリーダーを接続する方法もあります。

この記事では、遠投サビキに使いやすいラインの選び方と、おすすめライン10選を紹介します。

目次

遠投サビキのラインは何号がいい?

使用するロッドの適合号数、遠投ウキやコマセカゴの重量、狙う魚の大きさ、釣り場の状況などによって変わります。

特に遠投サビキでは、コマセを入れたカゴの重量まで考える必要があります。

ロッドの適合オモリ負荷を超える仕掛けを投げないようにしてください。

以下は、あくまでも目安ですが、

ナイロン3~4号

ナイロン3~4号は、遠投サビキを始める人にも扱いやすいラインです。

PEラインのようにリーダーを接続する必要がなく、道糸からそのまま仕掛けを接続できます。

また、ナイロンには適度な伸びがあるため、仕掛けを扱いやすいというメリットがあります。

「まずはシンプルな仕掛けで遠投サビキを始めたい」という人には、ナイロンラインが候補になります。

PE1.5~2号

飛距離を重視するならPEラインも候補になります。

PEはナイロンより細い号数でも高い強度を確保しやすいため、仕掛けを遠くへ投げたい場合に使いやすいラインです。

一方で、PEはナイロンよりも擦れに弱く、キャスト時のショックにも注意が必要です。

そのため、PEラインを使用する場合は、先端にナイロンなどのリーダーを接続する方法があります。

遠投サビキにナイロンとPEどちらがいい?

どちらにもメリットがあります。

ラインメリット注意点向いている人
ナイロン扱いやすい・仕掛けを組みやすいPEより飛距離を出しにくい初心者・扱いやすさ重視
PE飛距離を出しやすい・細くても強度を確保しやすいリーダーや結束が必要飛距離重視・遠投に慣れた人

初めて遠投サビキをするなら、まずナイロン3~4号から始める方法が分かりやすいでしょう。

遠投に慣れてきて「もう少し沖へ仕掛けを届けたい」と感じたら、PEラインに変更する方法もあります。

私はPEラインの2.5号を使用しています。ラインとしては太目ですが、以前釣れたアジにさらにそのアジをヒラメが食い、ラインが切れないかとヒヤヒヤしながら上げたことがあるためです。
(どちらかというとショックリーダーが切れそうというのが正解ですが、ショックリーダーの号数を上げたので、それに合わせてラインも2.5号になったのです。)
今は2.5号なのですが、使った感じは2.5号になっても、2号のときと「変わらないな」というのが正直な感想です。
だからと言って2.5号を勧める訳ではありません。必要以上に太くする必要はないですし、状況に合わせて選んでください。

私がPEラインを使う理由として、同じ強度なら『やわらかい』というのがあります。
これはメリットであり、デメリットでもあります。
メリットとしては、キャストした際に着水して仕掛けが沈むまでに、ナイロンラインだとウキがラインに引っ張られて手前に来てしまいます。つまり狙ったポイントより手前になってしますということです。
PEラインだとそれが少なく、『やわらかい』だけに狙ったポイントにキャストしやすいです。
もちろん、その分遠くへ投げられれば問題ないのかもしれませんが・・・。
デメリットとして、『やわらかい』がゆえにライントラブルが起きやすいということです。
リールに巻いてあるラインが出て絡まるとか、ロッドのガイドリングに引っかかる(絡まる)こともよくあるし、ガイドリングに引っかかっているのを気づかずキャストすると、仕掛けが切れて飛んでいくとか、私も経験しています。
でもこれは、『ラインをたるませない』ということを気を付けると防止できます。
あとは、リーダーとかと結ぶときに滑りやすいので、それなりの結び方が必要ということくらいですかね。

遠投サビキ用ラインの選び方

①遠投ウキとコマセカゴの重量を確認する

ラインを選ぶ前に、使用する仕掛けの重量を確認しましょう。

遠投サビキでは、

ロッド → 道糸 → ウキ → コマセカゴ → サビキ仕掛け

という形で仕掛け全体をキャストします。

特にコマセカゴは、コマセを入れることで空の状態より重くなります。

例えば10号のコマセカゴを使う場合でも、「10号だから必ずこのライン」という決め方ではなく、実際に使用する仕掛け全体の重量とロッドの適合範囲を確認してください。

②ナイロンなら3~4号を基本に考える

ナイロンラインを使う場合は、3~4号を基本として考えると選びやすくなります。

小型のアジなどを中心に狙う場合でも、遠投サビキでは仕掛けそのものをキャストするため、細すぎるラインは避けたほうが扱いやすいでしょう。

逆に、青物など比較的大きな魚が回遊する釣り場では、さらに太いラインを検討する必要があります。

③PEなら1.5~2号が使いやすい

PEラインの場合は1.5~2号をひとつの目安にできます。

PE1.5号なら細さと強度のバランスを取りやすく、PE2号なら強度に余裕を持たせやすくなります。

ただし、PEの号数だけで判断せず、メーカーが表示している最大強力も確認してください。

例えばシマノ「ピットブル8+」は1.5号・150mで最大強力31.7lb、2号・150mで42.8lbとなっています。

④リーダーを使うなら4~6号程度から検討

PEラインを使用する場合は、先端にナイロンなどのリーダーを接続する方法があります。

遠投サビキではウキやコマセカゴをキャストするため、リーダーにはキャスト時の負荷や仕掛けとの接続部分に耐える強度が必要です。

4~6号程度をひとつの目安にしながら、使用するカゴの重量や狙う魚に合わせて調整するとよいでしょう。

⑤リールには十分な長さを巻く

遠投サビキでは、仕掛けを遠くへ投げるため、道糸の長さにも余裕を持たせます。

150m巻きでも使用できますが、遠投距離やトラブル時のことまで考えるなら、200m巻きも使いやすいでしょう。

PEラインには150m・200m・300mなどの商品があります。

例えばダイワ『UVF PEデュラセンサーブライト+Si²』は、0.6~5号など幅広い号数と150m・200m・300mなどの巻糸量を展開しています。

遠投サビキラインおすすめ10選

ここからは、遠投サビキに使いやすいラインを紹介します。

ナイロンラインとPEラインの両方から選びました。

ナイロンライン

シマノ ベイシス 磯 ナイロン

遠投サビキでナイロンラインを使いたい人に候補となる道糸です。

1.5~6号までラインアップされており、3号は150m巻き、標準直径0.285mmとなっています。

イエローカラーで視認性にも配慮され、しなやかさや耐摩耗性も特徴です。

遠投サビキでは3号を基本に、より強度を求める場合は4号も候補になります。

こんな人におすすめ

  • ナイロンラインを使いたい人
  • 扱いやすさを重視する人
  • 3~4号の道糸を探している人

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シマノ BB-X プラズマホワイト フロート

視認性を重視してナイロンラインを選びたい人に向いているラインです。

1.75~8号までラインアップされ、3号は150m巻きで標準直径0.285mmです。

プラズマ処理『P-Ion』によって、ライン表面の性能を長く維持することを狙った設計になっています。

こんな人におすすめ

  • 道糸を見やすくしたい人
  • ナイロン3~4号を使いたい人
  • 道糸の視認性を重視する人

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サンライン 磯スペシャル ビジブルキング

遠投サビキで道糸の見やすさを重視したい人に候補となるナイロンラインです。

1.5~5号をラインアップし、3号は150m巻き、参考強力値12lb、標準直径0.285mmです。

こんな人におすすめ

  • ナイロンラインを使いたい人
  • 道糸の動きを確認したい人
  • 3~4号のラインを探している人

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サンライン 磯スペシャル マスラード

2025年11月発売のナイロン道糸です。

1.35~5号までラインアップされ、3号は150m巻きで標準直径0.285mm。

HMWナイロン原糸を採用し、ピンクをベースにダークグリーンとブラックを組み合わせたマーキングが特徴です。

遠投サビキで道糸の動きを確認したい人にも候補になります。

こんな人におすすめ

  • 視認性を重視する人
  • ナイロンラインの操作性を重視する人
  • 少し上位の道糸を使いたい人

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シマノ ファイアブラッド ハイパー-リペルα ゼロサスペンド

ナイロンラインの中でも性能を重視して選びたい人向けのラインです。

1.5~4号までラインアップされ、3号は150m巻きで標準直径0.285mm。

イエローグリーンカラーで視認性にも配慮されています。

遠投サビキだけを目的にすると価格とのバランスも考える必要がありますが、磯釣りなどにもラインを流用したい人には候補になります。

こんな人におすすめ

  • ナイロンラインの性能を重視する人
  • 視認性の高いラインを使いたい人
  • 他の釣りにもラインを流用したい人

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PEライン

シマノ ピットブル4

できるだけ費用を抑えてPEラインを使いたい人に候補となる4本編みPEラインです。

1~2号など遠投サビキでも使いやすいサイズがラインアップされています。

1.5号・150mでは最大強力31.7lb、2号・150mでは38.7lbです。

こんな人におすすめ

  • 初めてPEラインを使う人
  • 価格を抑えたい人
  • PE1.5~2号を探している人

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シマノ ピットブル8+

8本編みPEを使って遠投性能を重視したい人に候補となるラインです。

1.5号・150mで最大強力31.7lb、2号・150mでは42.8lb。

150mだけでなく200m、300mのラインアップもあります。

遠投サビキでPEを使う場合、1.5~2号が選択肢になります。

こんな人におすすめ

  • PEラインで飛距離を伸ばしたい人
  • 8本編みを使いたい人
  • PE1.5~2号を探している人

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シマノ ピットブル12

12本編みのPEラインで、表面の平滑性や直線性を重視したモデルです。

1.5号・150mでは最大強力36.2lb、2号では43.7lbとなっています。

遠投サビキだけを考えると上位モデルになりますが、ルアー釣りなどにもラインを流用したい人には選択肢になります。

こんな人におすすめ

  • PEラインの性能を重視する人
  • 飛距離を重視する人
  • 他の釣りにもPEを流用したい人

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ダイワ UVF PEデュラセンサーブライト+Si²

遠投サビキでラインの視認性を重視したい人に使いやすいPEラインです。

ブライト専用の5カラーを採用し、1m・5mマーキングによってラインを確認しやすくしています。

1号・150mで強力6kg、1.5号で8.5kg、2号で11kgとなっています。

遠投サビキでは1.5~2号が候補になります。

こんな人におすすめ

  • PEラインを使いたい人
  • 道糸を見やすくしたい人
  • マーキング入りPEを使いたい人

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サンライン BASIC PE

コストを抑えてPEラインを使いたい人に向いている4本組PEラインです。

0.3~3号まで幅広くラインアップされ、150m・200mがあります。

1.5号の直強力MAXは11kg、2号は15.5kgとなっています。

遠投サビキなら1.5~2号が候補になります。

こんな人におすすめ

  • 初めてPEラインを使う人
  • 価格を抑えたい人
  • 200m巻きを使いたい人

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初めて遠投サビキをするならどのライン?

初めてなら、まずナイロン3号または4号から始める方法が分かりやすいでしょう。

ナイロンなら道糸から仕掛けまでの構成がシンプルで、PEラインのようにリーダーを準備する必要がありません。

扱いやすさ重視

ナイロン3号

アジやサバなどを中心に狙う一般的な遠投サビキなら、3号を基本として考えられます。

強度に余裕を持たせたい

ナイロン4号

大型の魚が回遊する場所や、仕掛けのキャストに余裕を持たせたい場合は4号も候補になります。

ただし、太くすれば必ず良いというものではありません。

ラインが太くなるほど仕掛けの飛距離や操作性にも影響するため、釣り場や魚種に合わせて選びましょう。

飛距離を重視する

PE1.5~2号+ナイロンリーダー

遠投に慣れてきて、より飛距離を伸ばしたい場合はこちらが候補になります。

PE1.5号は飛距離と強度のバランスを取りやすく、PE2号ならさらに強度に余裕を持たせやすくなります。

PEラインを使うときはリーダーも必要

PEラインを道糸に使用する場合は、先端にリーダーを接続する方法があります。

遠投サビキではコマセカゴやウキをキャストするため、リーダーにはキャスト時の負荷に耐える役割もあります。

例えばPE1.5~2号を使用する場合、ナイロン4~6号程度をひとつの目安として検討できます。

ただし、使用する仕掛けが重い場合や大型魚を狙う場合は、さらに太いリーダーが必要になることがあります。

また、リーダーの結束部分がガイドに頻繁に入る仕掛けでは、結び目の大きさも考慮してください。

遠投サビキではラインの長さも重要

遠投サビキでは、最低でも150m程度を確保しておくと使いやすいでしょう。

ただし、遠投距離が長い場合や、ラインを切って短くなった場合、トラブルでラインを失った場合などを考えると、200m巻きにもメリットがあります。

PEラインでは150m・200m・300mなどの商品があるため、自分のリールの糸巻き量に合わせて選んでください。

リールのスプールに対してラインが少なすぎると、キャスト時の飛距離にも影響します。

遠投サビキのラインを選ぶときの注意点

ロッドの適合号数を超えない

ラインだけを太くしても、ロッドが重い仕掛けに対応していなければ安全にキャストできません。

使用する遠投ウキ、コマセカゴ、コマセ、サビキ仕掛けを含めた重量を考え、ロッドの適合範囲内で使用してください。

PEラインはリーダーを含めて考える

PEラインは細くて強い一方、ナイロンラインとは特性が異なります。

特に遠投サビキでは仕掛けをキャストするため、PEだけでなくリーダーや結束部分まで含めて考える必要があります。

ラインは消耗品

遠投サビキではキャストを繰り返すため、ラインにも負担がかかります。

釣行後はラインに傷や毛羽立ちがないか確認しましょう。

特にPEラインは、傷が入った部分をそのまま使用しないことが大切です。

使用頻度や場所等の条件で痛み方も変わりますが、ラインを私は1シーズンで交換するようにしています。
この際ですが、いくつかリールを所持しているので、1シーズン使ったラインは別なリールに巻き替えます。
そうすれば、リールの中に巻いてあるラインが外に巻かれるということになります。
だいたいリールには200m程度巻かれていているのですが、使うのはせいぜい100m程度なので、中に巻かれているラインの使われていない部分が外に出てくることになります。
もしリールの予備的なものがあればやってみたらいかがでしょうか?
これはラインメーカーが推奨する方法というわけではありませんが、私自身はこの方法でラインを無駄なく使うようにしています。

遠投サビキラインに関するよくある質問

遠投サビキはナイロン何号がいい?

初めてなら3~4号をひとつの目安にできます。

アジやサバなどを中心に狙うなら3号、大型魚が回遊する場所や強度に余裕を持たせたい場合は4号も候補になります。

ただし、仕掛けの重量やロッドの適合範囲によって選択してください。

遠投サビキにPEラインは使える?

使えます。

PE1.5~2号程度を道糸として使用し、先端にナイロンなどのリーダーを接続する方法があります。

飛距離を重視したい人にはPEラインが候補になります。

遠投サビキでPE1号は使える?

使用できる場合もありますが、遠投サビキでは仕掛け自体が重くなるため、1号を選ぶ場合は特に注意が必要です。

使用するウキやカゴの重量、ロッドの適合範囲、狙う魚のサイズなどを確認してください。

迷う場合はPE1.5~2号程度から検討したほうが選びやすいでしょう。

遠投サビキにリーダーは必要?

ナイロンラインを道糸にする場合は、通常リーダーは必要ありません。

PEラインを使う場合は、キャスト時の負荷や仕掛けとの接続を考えてリーダーを使用する方法があります。

ラインは150mと200mどちらがいい?

遠投距離やリールの糸巻き量によって選びます。

150mでも使用できますが、遠投距離が長い人や予備の余裕を持ちたい人には200mも便利です。

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まとめ

遠投サビキのラインは、初心者ならナイロン3~4号、飛距離を重視するならPE1.5~2号をひとつの目安として選ぶと分かりやすくなります。

ただし、号数だけで決めるのではなく、

  • ロッドの適合オモリ負荷
  • 遠投ウキの号数
  • コマセカゴの重量
  • 狙う魚のサイズ
  • 釣り場の状況
  • 必要な飛距離

まで考えて選ぶことが大切です。

初めてならナイロン3~4号でシンプルに始め、遠投に慣れてからPE1.5~2号へ変更する方法もあります。

遠投サビキは、ロッド・リール・ライン・ウキ・コマセカゴのバランスが重要です。

自分の釣り方に合ったラインを選び、無理のない仕掛けで遠投サビキを楽しみましょう。

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この記事を書いた人

ジャンです。
いくつかある趣味の中の『釣り』に関していろんな情報として、釣り好き芸能人の情報、釣具レビュー、釣りに関する話題を中心に発信しています。

釣り好き芸能人というテーマでは、芸能という華やかな世界で活躍するひとたちが、『釣り』という自然の中で楽しむスタイルを紹介していきます。

信頼性を重視し、公開情報をもとに情報収集を行いながら、読者の皆さまに役立つ記事作成を心がけています。

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